平成22年7月4日更新



吉田 武司のマイ・ホームページ
住所:兵 庫 県 姫 路 市 木 場

くらしの標語は、「愛」と「行」を毎月交互にいれ換えています。
全部を見たい時はこちらへどうぞ!!   「愛」   「行」

ボケタラアカン長生きしなはれよ・・・
・・・人生を楽しく生きましょう・・・


今月のくらしの標語

学ぼうとすう心は 学ぶべき人物や事柄を次々見つけ出す

「人間は一生の間、ずっと勉強だ」とよくいわれます。
学校に通っている間だけが勉強の時、というわけではなく、むしろ、社会に出てからの方が、はるかに学ぶことが多いのです。
学ぶ姿勢については、学生時代の授業がそうであったように、ただ漫然と話を聞いたり、与えられることを待っているだけでは価値がありません。
「この事柄を是非知りたい、確実に理解し、学び取りたい、しっかり体得したい」というような「積極的に求める心」があってこそ教わることが身についていくのです。
このように、世の中に役立つために自分を高め、実力をつけようとする旺盛な向上心を持って取り組めば、学ぶために費やす努力そのものが喜びとなり、身に付いていく過程が自信となり、ますます意欲が湧いてきます。
そして、気が付けば、出会う人、出会う事柄すべてが学ぶべき対象となっていて、そこから次々と新しい魅力を吸収していけるものと確信致します。

NHK大河ドラマの実現に向けて
★☆ 播磨の黒田武士顕彰会 ☆★
  ・NHK大河ドラマ化誘致への動き

超ローカルな情報・ ふる里 姫路市木場(キバ)・八家(ヤカ)
  ★”いんのこ”復元写真館:兵庫県立歴史博物館で永久保存
  ★”いんのこ”製作過程写真
  ★20.11.16 20年ぶり”いんのこ”祭り、潮かき80年ぶりに復活
  ★木場の方言・播州弁
  ★”トンド”製作写真(八家川河川敷き)今年は1月13日(日)午前8時に点火
  ★詳細木庭記(キニワキ)・解読文脚注(平成5年3月31日発行)
  木場の船歌&懐かしい木場の風景 (約120MB 約15分)
  ★八木校区の活動の”あしあと”八木公民館・八木婦人会

回顧録・日本一の情報発信都市”姫路”を目指して
郵政省テレトピア計画・モデル都市指定による地域商業振興情報システム

姫路・灘のけんかまつり・木場屋台(平成17年修理・新調)
  17年、木場屋台の”狭間の彩色””露盤修理”及び”高欄掛を新調”
 ●先代木場・屋台彫り物/彫刻
 ●姫路・灘のけんかまつり
 ●姫路・灘のけんかまつり(写真集)
 ●祭典役員とは祭りの裏方さん
 木場:大幟り道中歌 (約22分:約24Mb)
  46.11.4 「NHKふるさとの歌まつり」放送のため収録
    ・名田辰次氏・木谷隆雄氏
灘の喧嘩祭り(約4分
  元関取 栃若清光 ハヤシ/太鼓:灘青年会 :昭和40年初め発売

●長年の祭典役員経験者から木場・祭りを聞く
●平成21年秋祭り情報 10月14日(水)・15日(木)
 ●灘のけんかまつりINDEX(平成21年練番:中村)

小豆島八十八ケ所霊場めぐり
 20.10.26 9ケ寺お参り/朝から雨、小豆島についてからも今にも振り出しそうでしたが、傘は不要でした。

★すい臓癌との闘い: ☆11年夏手術 
★転移性腰椎腫瘍: ☆21年春手術 

残念ながら新たな闘病記を書かなければならなくなりました。
思ってもいなかった再発!!しかし、幸いにもその箇所だけでした。
お陰さまで、全国の多くの方の激励をうけまして、元気に自宅療養をしています。
健常者と同様に楽しく生活をしています。
とにかく、10年もの間のおまけの人生、まだまだ、有意義に過ごすようにしたいと思っています。

21年暮れ。手術後の経過も良好。
手術後に宣告された癌の再発と末期がんに対する看護師監視(?)での痛み止めの服用や
看護ケアー受け、一時は、検査も治療もすべてボイコットをしましたが、
今や、その癌もどこへ行ったのやら、検査も異常なし、自覚症状も全くなく、おとなしくしてくれている。
喜ばしいかぎりである。もう少しこのまま生かさせてほしい。


少し自慢

木場屋台の伊達縄・幟紙・指手紙の色も変わりながら、今の緑色に統一されたのも平成7年頃からです。



 自 己 紹 介 


 19.10.14
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ふりがな:よしだ たけし
氏 名 :吉田 武司
血液型 :A 型
星 座 :ふたご座
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