友人、知人の趣味情報

ちくたく
の訪問
 台所工房
  

☆ちくたくが興味を持ったのは、女性で木彫り?彫刻、詩吟、版画、詩?と多趣味!しかも子育てが終わった主婦。いったいどんな作品なのか見てみたかった。
 結果は、純粋で素直な作品。また予想以上のレベルでビックリした。

訪問日(12/1)
追記 (2006.4.15)

☆ 代表作

  :::石膏で人物の顔:::


△ 粘土で作り、型を作り、石膏を流し込んで仕上げる。「入選作」

○ 何処を見て評価するんだろう?やはり表情なのかな?

◎何か遠くを見て、希望に満ち、幸せそうな表情に見える。

「題」は?難しい字で読めなかった。
工房は、台所で畳半分の広さ。

与えられた画(教材)を見ながら木(米ヒノキ)を削っていく。

△作業はこうやって!と、ポーズをとって下さった。

○女性でも、出来るんだ!
(一緒にやりませんか?の声)
サークルでは仲間募集中!と笑っておられる。

◎ <・・・・・・・・・・・・>


2006年4月14日(赤穂市民会館にて撮影)
展示作品(全体像) ○ 少し顔に近づいた・・。 ○ 少し斜め下から・・。 ○ 親子像 ○ 版画@ ○ 版画A
○ 今年は版画も作ったそうで・・額に入れて展示してあった。・
○ 石膏での作品。(・・・題目を確認しなかった・・・)
○ 2005,4,17展示会場。今年の作品見て下さい!の案内。
2004年度作品
4月12日 彫刻の作品展の会場へ見に行った。(台所工房の人の作品)
入門は、デッサン、その後粘土。
木彫りの作業場。
台所の隅にシートを広げ材料、工具が並べてある。
今までの作品が、タンスの上に並べてある。
最近の作品

毎週、先生に見てもらってアドバイスを受ける。やはり顔が一番難しいとのこと。
保管?主婦らしく(サランラップ)
此れはカメラ撮りが上手くいった(表情が上手く出ている)
<ちくたくの自己満足!>もちろん、作品はすばらしい!
この女性「趣味を通じて人と人とのふれ合いも大切にしていきたい」そんなサークルですので、誰か興味のある方が居られましたら是非紹介して!と「ちくたく」に熱っぽく依頼されました。
男性でも、女性でも、はたまた外国の人でも、学生さんでも、(年齢問わず)趣味の世界の「入り口」です。
:::メール又は「山の家」に連絡下されば、紹介します!:::

赤穂市民会館での登録サークル活動の中の1つです。

講師は元学校の校長先生で無理を言って教えてもらっています・・・。との事!

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