長い練り合わせと豪快なガブリ
東堀の屋台の紋は「違い鎌」で日本随一!
山陽電鉄飾磨駅より南へ10分
祭礼日
10月 8. 9日
神社案内
見どころ
メモ
祭神 菅原道真公

もと「戎の神」(漁場の神)を祭ったので恵美酒宮と呼ばれ、このあたりの町名の起源ともなった。
のちに天満神(菅原道真)を勧請して合祀。境内には狛犬・燈籠・力石など江戸期の石造品があ
り寄進者名などが刻んである。神社の南方は江戸時代には船だまりになっていた。対岸には姫
路藩の米倉が建てられ、飾磨津と城下を結ぶ高瀬舟が往来していた。
(姫路市教育委員会の案内板より)
平成15年9月 新社殿完成
約 2t の屋台を24人の若衆で支える「台場練り」