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| 見どころ |
| JR 「英賀保」駅から南西へ15分 |
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| 10月 17.18日 |
| 祭礼日 |
| メモ |
| まつり絵馬 |
| 神社案内 |
| 祭神 英賀彦神・英賀姫神・菅原道真公・誉田別命・天児屋根命(あめのこやねのみこと) (天満宮) (八幡宮) (春日宮) 当社は国史見在社にして、播磨国風土記によれば、713年に伊和大神の御子英賀彦神・英賀姫神は、 祖神の命により当地を本拠として播磨灘沿岸地域を開拓創始し、庶民安堵の国土を修理固め成された 総産土大神であります。ゆえに古くより英賀国主大神として祀り、元慶5年(818年)神位従五位下に 昇叙され、国司武将をはじめ庶衆は、創業開発の神、縁結びの神と仰ぎ尊信の誠を捧げました。 三木通近が英賀城主となり、領内発展の興隆にあたり、嘉吉3年(1443年)天満天神・八幡大神・春日 大神を勧請鎮祭して、領内の総氏神とあがめ、おおいに治績を挙げ播陽の重鎮となった。以来歴代の 城主は、祭祝盛儀を尽くし社殿は荘厳華麗を極めました。 天正8年2月(1580年)羽柴秀吉は英賀城攻略に際し、特に当社に除火の令を出して敬神の誠を致し た。かかる由緒ある神社のため、明治4年社格制定にあたり郷社に列せられ、同13年県社に昇格した。 (姫路市教育委員会の案内板より) |
| 小振りではあるが、屋台が18台揃い勇壮で、 若衆の盛り上がりが見ていて心地良い。 大きな屋台が増え盛り上がりが止まらない 一連の獅子舞と梯子獅子 |